JRC ベルトコンベヤ部品 総合カタログ
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JRCアイドラ・ローラ概要アイドラローラ軽量型アイドラ・ローラプーリコンベヤ周辺機器特殊品・実績品134そののアイ実績品 JISに対し、より高度になるように部を化したインパクトアイドラです。部材のサイズをして、構造を固なものにしているため、より酷な環境でご用いただけます。 用する箇としては、にインパクト部ですが、厳しい搬送になる場合、キャリヤでもご用ください。 また、コンベヤの搬送をご連絡いただければ、度討を行った上で部材の選定をいたします。 上の化型インパクトアイドラよりもさらに化したアイドラです。に大塊が下するインパクト部にご用ください。 また、コンベヤの搬送をご連絡いただければ、度討を行った上で部材の選定をいたします。 JISに対し、より高度になるように部を化したリターンアイドラです。 ローラは軸径を上げ、ブラケットは化リブを追した形です。 用する箇としては、逆押えアイドラ(A型・V型逆押え、または逆押え自動調芯)の前後にすることを推奨いたします。 また、コンベヤの搬送をご連絡いただければ、度討を行った上で部材の選定をいたします。 コンベヤベルトの裏を、トラフをつけたローラで押えることで蛇行を修します。 ベルト押え量をジャッキボルトで微調整することができるので、ベルトや蛇行の況に合わせて調整することができます。 ジャッキボルトで押え量を調整した後は、ず固定ボルトで固定してください。 サイドローラのトラフ角度が自に調整できるアイドラです。 テール部からインパクトアイドラへの立上り部や、馬ノ背部にてご用ください。 角度調整後、調整ボルトとスタンドを溶接にて固定してください。

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